Keiko made a Jacket with many traditional patterns combined. She came up with this combination, yet she doesn’t feel she owns the patter. It is a collective wisdom. In 2019, 14 of Atsushi’s Workshop graduates made a similar Jacket by taking responsibility for a certain size of fabrics. It is the most significant achievement in 2019. One day, I will bring this Jacket to my workshop. One day, I would like to do the same in the USA.
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日々の雑務に追われて、夢見ている事の10%も形になっていなくて、「もっと集中力を……t」と思うことはあるのですが、逆に10%は形になっていて。その形になっている10%を紹介する時間も丁寧に作っていきたいと思うのです。
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恵子さんが「いろんな柄混ぜたら面白くなった〜」と始めてのジャケットを作って数年。2019年の一番の成果は、同様のジャケットをご縁を頂いている皆様と一緒に作れた……という事。もっと写真撮って、もっと話紹介して。配信でぎゃーぎゃー言っとりますが、基本、「純粋に刺し子が好きな人」が増えれば、きっと刺し子は今の形のまま残るんだろうなと思っています。普段、どうしても、「刺し子(という名前を)を利用してやろう」という感じを受ける投稿を英語で見ることが有るので、穿った見方になり、結果排他的な感じにもなってしまうかもしれないのですが、基本、「みんな集まれ〜」と思ってる人間です。
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2019-10-19 22:18:48

That Is Incredible 😲 💙
It’s beautiful!
この指、止~まれ♪ですね❤️
@tchapman055 Isn’t this amazing?!
Bellísimo 👏👏💙💙
beautiful!!! 😍😍😍
❤️❤️❤️