| I asked my Japanese Sashiko friends to share their photos with the tag. I have my own Sashiko. This journey is NOT to define my Sashiko as the Sashiko. It is a process of sharing how the Japanese enjoy Sashiko – which may be different from the current trend….
Tag: 日本の刺し子
What makes me sad the most is that I have to say, “Japanese Sashiko”. Sashiko (刺
What makes me sad the most is that I have to say, “Japanese Sashiko”. Sashiko (刺し子) is already a Japanese term. However, because not many Japanese did not introduce Sashiko in English, I come across a superficial understanding of Sashiko. It is okay to “not to know”. We can (and…
日本の皆様。お力を貸して下さい。
日本の皆様。お力を貸して下さい。 ☆ 日本には地域毎に素晴らしい刺し子(針仕事)が存在します。手法や柄に違いこそあれ、どの刺し子も日本の文化に根付いた素晴らしい手仕事だと思っています。長年刺し子に携わってきた人間の一人として、僕はこの「日本の刺し子」を後世に残したいと思うようになりました。「伝統的な刺し子」と言う狭義ではなく、「日本人の営みとしての刺し子」です。ここ数年、ウェブで情報発信をしてきました。刺し子の素晴らしさの一つは「当たり前の手仕事」で、その為、絶対的な定義を持ちません。だからこそ違う種類の刺し子が今日まで共存できています。その共存できる日本らしさのまま、後世に残したい。 ☆ 近年の刺し子ブームで、海外でも「Sashiko」と呼ばれる作品が出てきました。これまでの数年間、「(日本に興味を持ってくれていれば)どんな針仕事も刺し子で良いんじゃないか?」と思ってきました。今も気持ちは変わっていませんが、どうも、「刺し子は芸術だ。不完全の美なのだから何をしても良い」という風潮が、ここ数ヶ月一気に強くなってきた様な気がします。刺繍であれば問題ない作品も、刺し子に生きる人間にとっては不快なものも出てきます。一つひとつの作品にケチをつけるようなことはしたくありません。その代わり、「日本的な刺し子」を、皆様の作品を紹介することによって、再定義したいのです。言葉ではなく、作品で日本的な刺し子を再定義する。そんな夢を抱いています。伝えたいことはまだまだ沢山あるのですが、皆様にお願いがございます。刺し子の作品を紹介する時に、 というタグを付けて頂けませんでしょうか?また、FBをされている方は、”Japanese Sashiko and Boro”というグループに参加して写真を投稿頂けませんでしょうか?「私のは日本的な刺し子なのか?」と疑問に思われる方もいらっしゃると思いますが、そう思われた段階で既に日本的です(笑)伝統的じゃなくて良いんです。日本的な刺し子。上手い下手もありません。引き続き、様々な言葉でお願いにあがると思います。本流の流れを太くしたい。これが僕の願いです。引き続き、どうぞ宜しくお願いします。 ☆ – – – ☆ I am tired of seeing random stitching called Sashiko without appropriate understanding. I am very much worried that the mainstream of Japanese Sashiko may be taken over by the “Sashiko as Imperfection – Wabi-Sabi – Slow…