Two more Jackets to go on the journey of sharing my nostalgia (there are many more Jackets, but I will stop at the next photo).
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The Sashiko Jacket 006 by Sashi.Co & Keiko Futatsuya. For me, this Jacket is not as “comfortable” as the other Jacket I had shared. For me, it doesn’t look like the “Sashiko” I know. However, please do not misunderstand, it is “Sashiko”. Some may love this piece. We all have a preference on top of the important foundation of respect & care for Fabric & Japanese culture. Keiko plays a lot with her skill, ideas, fabric, patterns, and thread. This 006 is watching my mother as a child playing in a mud… I know it sounds crazy, but that’s how I feel. Lol.
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超多忙な中始まった懐古の思い出の旅にお付き合い下さりありがとうございます。後二枚で、一旦区切ります。延々と続きそうなので(笑)。今回は、僕が一番「ん?」と思った作品を敢えて紹介します。ふと、「わぁ。刺し子っぽくないぞ」と違和感を感じた作品です。一つ一つ丁寧にみると、「これぞ刺し子」と言っても過言じゃない作品なのですが、でも一見では、「ん?」となってしまったんです。理由はまだ朧気にしかわかってません。
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恵子さんの遊び心がデザイン性と結びつくとこうなるのかな……と思います。伝統も大事。遊び心も大事。大切なのは、両方共持ち合わせることで、そうする為には、両極端を試して伸びしろ(振り幅)を広げて置くことは重要だったりします。そういう意味で、僕は伝統側にガッツリ頭が傾いてしまっているんですよね。幼少期からの環境が特殊なので、それはもう仕方の無い話なのかもしれないですが。ジャケット006。好みが激しく分かれる作品だと思います。好きな人は多分飛びつくほどに好き。嫌いな人……とはいかなくても、「あんまり欲しくないわー」という人も出てくる作品だと思います(恵子さんの作品は、基本的に欲しくなるものが多いのです)。
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2020-01-18 16:19:44

😍😍😍
👏👏👏👏👏👏👏
Hermoso
👍👏👏👏
Very nice. 👍🙋♀️
stunning!!